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たのしいスポーツ栄養士によるスポーツ食育

走るのが嫌いな人は高津諭さんにコツを教わろう【ランニングを楽しくする秘訣】

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地方の徳島から栄養士の新しい働き方を作るために講演やチームサポート、個別サポートを行なっています。サポートチームは全国大会でベスト8。メディアへの露出(新聞掲載10回以上)、講演(述べ1,000人以上の”スポーツを頑張るけど食事量が足りなく、結果が結びついていなかった選手”に食の大切さを伝え、練習効率を高めた)が得意です。【夢はスポーツ栄養士として四国を制覇!】
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こんにちは、食べるシセイを良くする”楽しい栄養士”の南部です。 初めての方は ≫こちらをご覧ください

走ることが嫌いな人、苦手な人にこそ読んでほしい内容です

おそらくこの記事を読んでいるあなたも何かしら走ることへのコンプレックスを持っているでしょう。そもそも、走ることを嫌う人って変な走り方をしているからだと感じます。

 

楽しく走るためにはどうすればいい?

答えは単純!

プロに教えてもらうことです。それに合わせて楽しい仲間と一緒に練習すること!

 

そう言い切る理由も関西のトップトレーナーの高津さんのところに行ってランニングレッスンを受けたことで気づけたからです!受けた講座はランニングイノベーション。

 

関西No. 1トレーナー高津諭さん

関西でトレーナーと言えばこの人!トレーナーであり、自身もボディビル大会に出られるアスリートです。しかもお米を食べて減量すると言うトレーナーでもあります。そんな高津さんの講座を通常ではありえない価格で受け取ることができました。(これのヒントはVos-japanにあります!)

 

実際にランニング講座の様子

実際何をやったかというとまずは走るための土台作りこのエクササイズを行いました。

走るためには体幹が必要だったりバランス力が必要だったりします。それを鍛えるためのエクササイズを行います。

 

片足で立ったりしてますね。


そして股関節をしっかり動かすエクササイズ。

こういう風にして一つ一つ丁寧に体を作ってきます。

 

ここでポイントになるのはいきなり走れるとか言うんじゃなくてしっかりと体の土台を作ることから始めると言うことです。

 

土台ができてからやること

 

スプリントドリル

まさに陸上部になったような気分です。これを体験入部でやるとみんな一気に引き込まれて陸上部になるんじゃないかと思わせる内容でした。

 

実際に体を動かす以外にも陸上の雑学も教えてくれます。

あなたは腿上げと言う陸上でよくある動作について知っていますか?

実はもも上げと言う割に太ももを意識するわけではないんです。かかとをあげると、自然とももが上がるからもも上げの形になっているんですね。

 

 

ランニングドリルが終わったらみんなで写真をとって終了。なんだか楽しそうですね。仲間がいることも大事なポイントです。

 

ランニングイノベーション(ランニング講座)感想

普通に面白いですね。それも1人だけでやるんじゃなくてみんなでやって行けたことが本当によかったと感じてます。中には動きが不器用な人がいれば、動くのが得意な子もいます。なんだか部活をやり始めたときの気持ちになりました。

しかもそれが適当に体動かしてるんじゃなくて、トップトレーナーに教えてもらっていることがすごく良い経験です。普段子どもたちにやっているフィジカルレッスンも今回の講座を受けたことによってレベルアップすること間違いなしです。

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地方の徳島から栄養士の新しい働き方を作るために講演やチームサポート、個別サポートを行なっています。サポートチームは全国大会でベスト8。メディアへの露出(新聞掲載10回以上)、講演(述べ1,000人以上の”スポーツを頑張るけど食事量が足りなく、結果が結びついていなかった選手”に食の大切さを伝え、練習効率を高めた)が得意です。【夢はスポーツ栄養士として四国を制覇!】
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