2017/02/03

身体の中から最強ボディをつくる食事法をこっそりお伝えします。

 
最強ボディ

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この記事を書いている人 - WRITER -
地方の徳島から新しい働き方を作るために講演やチームサポート、個別サポートを行なっています。夢はスポーツ栄養士として四国を制覇!新しいことへの挑戦意欲が半端なく 「人を笑わせたり、夢を語り合うのが大好き」と言った、バクみたいな人間です。一度交通事故で首の骨折ってますが、なんとか楽しく生きています。頸椎骨折後にフルマラソン3回完走、ハーフマラソン2回完走。
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最強ボディ

「最強のボディ」どんなイメージがありますか?

バッキバッキに割れた腹筋、カモシカのような足、最強の二の腕
バレリーナのようなしなやかな柔軟性、ぶれない姿勢
外見でだったらこんなものが連想できますね。

内面でみたら?
体温が高い、心が乱れない、病気にならない
こんなイメージですね。

最強のボディを目指す。

言うのは簡単です。しかし簡単に筋肉がつかない。
むしろ脂肪がついていくだけ。
筋トレをしても、プロテインを飲んでもイマイチ効果がなかったなんて経験はありませんか?

 

試合に勝つために筋肉をつけようとトレーニングをする。
→疲れがたまるだけで効果が見えてこない。
疲れの影響で競技のパフォーマンスが下がってしまう。

最強のボディを作れば異性にモテるために筋肉をつけるプロテインをガンガン飲む。
→体重が増えるだけ、むしろぽっこりお腹に・・・

筋肉をつけるにはタンパク質!炭水化物なんて太るから食べない!
→風邪を引きやすくなった?集中力が減った?

 

なぜでしょうか?

土台となる食事ができていないから。

答えです。
最強のボディは正しい食事をした上で作られます。
小手先だけの手法を使っているとします。
一時的に強くなるだけで継続性はありません。

「筋肉がついてきたけどお腹を壊しやすい」などが挙げられます。

 

それを解決するためには「お米」がとても重宝されます。
お米ボクサー木村悠が世界を制した秘密は食への意識
そんなに痩せたきゃ米を喰え、お米の魅力を知る3つの利点

日本人なら米を喰え。昔から胃腸を鍛えたきたのは米だ。

お米を食べる習慣のある人は身体の中から最強ボディへ近づくことができます。
日本人の土台を作ってきた食べ物といえば「お米」が真っ先に挙げられるでしょう。

昨今、「糖質制限」が流行っています。
しかし、時と場合を選ばないと悲惨な結果が待っています。

目指すところが同じならお米を食べて最強をボディを目指してみませんか?

”ともにQOLの向上”

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地方の徳島から新しい働き方を作るために講演やチームサポート、個別サポートを行なっています。夢はスポーツ栄養士として四国を制覇!新しいことへの挑戦意欲が半端なく 「人を笑わせたり、夢を語り合うのが大好き」と言った、バクみたいな人間です。一度交通事故で首の骨折ってますが、なんとか楽しく生きています。頸椎骨折後にフルマラソン3回完走、ハーフマラソン2回完走。
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