身体の中から最強ボディをつくる食事法をこっそりお伝えします。

記事が気に入ったらシェアをお願いします。

最強ボディ

「最強のボディ」どんなイメージがありますか?

バッキバッキに割れた腹筋、カモシカのような足、最強の二の腕
バレリーナのようなしなやかな柔軟性、ぶれない姿勢
外見でだったらこんなものが連想できますね。

内面でみたら?
体温が高い、心が乱れない、病気にならない
こんなイメージですね。

スポンサーリンク

最強のボディを目指す。

言うのは簡単です。しかし簡単に筋肉がつかない。
むしろ脂肪がついていくだけ。
筋トレをしても、プロテインを飲んでもイマイチ効果がなかったなんて経験はありませんか?

試合に勝つために筋肉をつけようとトレーニングをする。
→疲れがたまるだけで効果が見えてこない。
疲れの影響で競技のパフォーマンスが下がってしまう。

最強のボディを作れば異性にモテるために筋肉をつけるプロテインをガンガン飲む。
→体重が増えるだけ、むしろぽっこりお腹に・・・

筋肉をつけるにはタンパク質!炭水化物なんて太るから食べない!
→風邪を引きやすくなった?集中力が減った?

なぜでしょうか?

土台となる食事ができていないから。

答えです。
最強のボディは正しい食事をした上で作られます。
小手先だけの手法を使っているとします。
一時的に強くなるだけで継続性はありません。

「筋肉がついてきたけどお腹を壊しやすい」などが挙げられます。

それを解決するためには「お米」がとても重宝されます。
お米ボクサー木村悠が世界を制した秘密は食への意識
そんなに痩せたきゃ米を喰え、お米の魅力を知る3つの利点

日本人なら米を喰え。昔から胃腸を鍛えたきたのは米だ。

お米を食べる習慣のある人は身体の中から最強ボディへ近づくことができます。
日本人の土台を作ってきた食べ物といえば「お米」が真っ先に挙げられるでしょう。

昨今、「糖質制限」が流行っています。
しかし、時と場合を選ばないと悲惨な結果が待っています。

目指すところが同じならお米を食べて最強をボディを目指してみませんか?

”ともにQOLの向上”

The following two tabs change content below.
南部 真也
代表QOL+
食べ方とシセイを整える管理栄養士です。スポーツ栄養を元に講演やパーソナルサポートをしています。詳しくはこちら